2006/01/24

いろんな銃が必要だ。

060123-2.jpg
 峰倉かずや先生に撮っていただいた写真、第2弾! これは資料の写真ですね。一瞬ぎょっとなりますが、もちろんホンモノではありません。いろんな形の銃がありますね。三蔵の銃らしい形のものもあるようです。

最遊人
著者名:峰倉かずや
出版社:一迅社
出版年:2005.07
ISBN :4758051666


峰倉かずや先生自身による膨大な資料が掲載されています。最遊記ファン必携!
posted by スギノ at 01:22| Comment(4) | TrackBack(0) | 記事
この記事へのコメント
作家さんの撮られる写真が見れるというのはおもしろいですね。楽しみです。
Posted by ヒナタ。 at 2006年01月24日 07:33
資料とはいえ、峰倉先生のこの大量の銃はすごいですね(笑)作家さん達の私物?!が見れるのってめったにないですから、なかなか興味深いです。できれば、スギノさんの机とか?編集部とかも公開して欲しいですね。(どんな環境の中ゼロサムとかが出来ていくのか興味がありますし)
Posted by nokko at 2006年01月24日 09:01
最遊人。目一杯堪能致しましたぁ!
第二弾は、まだですかぁ?
(こらこら)
最遊記の中での銃は、滅茶苦茶細かく描かれているので、
凄く感動してます。
(峰倉先生に、敬礼っ!)
ところで、刀の方はどうなのでしょうか?
(外伝での武器?!)
もしかして…刀は、モノホンを持っ……っ?!

と、兎に角、杉野編集長様しか知らない先生方の
楽しくて愉快なお話も、楽しみにしております!


以前、何かの番組で、「雑誌が出来上がるまで」を
放送しておりました。
「ゼロサムが出来るまでコーナー」があると
楽しめるかも知れませんね!
雑誌を購入して作品を読むのも大切(?)ですが、
その雑誌が、どのように出来上がっていくのかを
知ると、新たなシナプスが弾けそうです!!
編集長、お忙しいとは思いますが、
御一考願います!!!!
Posted by どちゃん at 2006年01月24日 19:05
こんなに銃があるなんて凄いですね
こんな風に写真を載せておくと小さい所まで
細かく描いてるんだなと、凄く実感します。
またこのような写真を期待しています!!

Posted by 彗星 at 2008年05月31日 19:56
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