次号より連載再開させていただきますので、どうぞお待ちくださいませ。
最遊記RELOAD 8 著者名:峰倉かずや(著)
出版社:一迅社
出版年:2007.06
ISBN :9784758052887
既刊好評発売中!
最遊記RELOAD 8 著者名:峰倉かずや(著)
出版社:一迅社
出版年:2007.06
ISBN :9784758052887
現在企画中ですので、お楽しみに!
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それに、目先の展開より、全体のクオリティを考えれば、今は本当にじっくり描いていただきたいです。三蔵一行が出なくても、最遊記の面白さ、物語世界の深さには変りありません。先月までの連載内容を支持します!
読者の感想は確かに大事かもしれないけど、そんなものはみんな違うんですよね。気にしても意味なんかないと思ってます。
正しいかどうかじゃなく、自分が好きと思えるかどうかで決めるって、悟空がそう言ってたことがありました。私も同じように迷った時に、その言葉に励まされたことがあります。
以来、人のために頑張ることはやめました。
漫画だってそうだと思います。誰かのために描くことはできない。自分のために描くことしかできないんじゃないでしょうか?
先生には、思ったとおりの世界を思ったとおりに描いてほしいし、読者にこびたものなんか意味ないです。今のまま、そのままでいいと思います。
嫌な人は読まなきゃいいんだし(笑)、そうやって決めていっても、ついてくる人は必ず居ます。
私も三蔵Loverですが(笑)でもね、三蔵が出てこない回があったって気にしません。ストーリー上、必要なら当然でしょう。文句を言うほうがおかしいんですから。
スギノ様、どうかそのことをお伝えください。
一読者に過ぎないけど、私はちゃんとついていきます!だいじょうぶ!!
コメント違いでしたら、誠に申し訳ございません。
場違い、不都合なようでしたら、削除をお願いいたします。
上記に書かれている翡翠様、三蔵Love!様と同様、私も先生の作品が大好きで、三蔵一行がどれだけ好きと言ってもそれ以前のストーリーの重要性、面白さ、素晴らしさ、素敵さ…何を取っても勝るものが、峰蔵先生の作品の中にあると思っています。
峰蔵先生の生み出される本当に素晴らしい数々の作品どれもが全て大好きです。
語り始めたら止まらない自信があります(笑)
知人とも話しておりましたが、ストーリー上の重要性や三蔵一行が出ないからといった上での苦情……いや、もうその苦情を言う人がおかしいんじゃないかと、一読者ながら力説して語り合いました。
先生の思った通りの作品を描いて欲しいです。
先生だからこそ生み出される数々の作品が待ち遠しいんです。
そんな「●●だからこうしなきゃ」みたいな考えは、先生の頭の中に無理やり植えつけないでください。
先生しかない、先生だからこそ出来上がる作品たちなんです。
そんな事もわからない人たちの言葉でお心を苦しまれている姿が、とても悲しくて悔しくて仕方がありません。
心無い人たちの言葉より、本当に峰蔵先生が好きな人たちの言葉を聞いてください。
先生の思うように作品を描いてください。
それが、私たち、先生のファンが読みたいと思っている作品です。
たかが一読者が不躾な事を言い、誠に失礼致しました。
スギノ様、宜しければ峰蔵先生へお伝えください。
本当に先生が好きな人たちは、先生の思う通りに描かれる作品を心待ちにしています。
頑張って…なんておこがましいですが、今の自分には上手く伝えられる言葉を知りません。
先生にはお体にも十分お気をつけいただき、しっかり休養していただき、そして峰蔵先生しか描けない、峰蔵作品を描いて欲しいと思っています。
頑張ってください。
心より、応援致しております。
長文・乱文にて、お見苦しい文章を誠に失礼致しました。
とにかく…峰倉先生に伝えたい「頑張り過ぎないよう頑張って」でしょうか。
皆さんのコメントを読ませていただき、とても心強い思いがしました。
私も先生のブログを見て“ファンと言っても色々な方がいる”ことを思い知った気分です。本当に様々。。。
私自身は翡翠様、三蔵Love!様、聖様、なつき様と同じ気持ちです。というか、同じ気持ちの方がたくさんいらして、とても嬉しく思いました。
批判をなさる方の意見は、個人的にはとても悲しいと思います。が、ここはひとつ、大人になって(いや、私ゃオトナになれないけど^^;)、「そんな意見もあるんだねぇ」と思いませんか?
確かに悔しくて悲しくて辛いと思います。それは峰倉先生が一番お辛いでしょう。
でも、極端な言い方かもしれませんが「Yes Man」ばかりのファンでは、きっと先生の作品も光らないと思うんです。生意気な意見だとは思いますが…
峰倉先生にも、その作品さんたちにも、愛おしい気持ちでいっぱいです。悩まれている先生を少しでも引き上げてあげたい。。。でも、皆さんのコメントを見て、少し安心しました。
勝手なことばかり書きました。お見苦しい点もあったかと思います。申し訳ありません。
ただ、峰倉先生のココロが元気になっていただきたくて、考えもせずに書いてしまいしました。
無理をなさらず、体調に気をつけられて、書き続けて頂ければと思います。でも、急がないで欲しいんです。えぇ、私もいつまででも待てますから。
来年が先生やスギノ様はじめ、一迅社の皆様にとって素晴らしい年になるよう、お祈りしております。