2008/02/13

お詫び。

 2月9日に発売になりました「ComicREX」3月号に掲載しました『BUS GAMER』において、画面上にあるべき擬音が、複数箇所において抜けてしまうというミスがございました。製版工程上の過ちであり、編集部の校正漏れにより発生いたしました。
 読者の皆様および峰倉かずや先生に深くお詫びいたします。今後こうした間違いの生じないよう努めます。
 申し訳ありませんでした。

 同じ号の雑誌表紙において『世界樹の迷宮II〜六花の少女〜』のタイトルを間違えて掲載いたしました。読者の皆様、並びに著者のFLIPFLOPs先生、版権元のアトラス様に深くお詫びいたします。今後の再発の防止に努めます。
 申し訳ありませんでした。

「ComicREX」
杉野庸介
posted by スギノ at 13:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 記事
この記事へのコメント
最近あまりにもミスが多過ぎやしませんか?
Posted by 梨花 at 2008年02月14日 09:16
この種のお詫びについては、このような場で謝罪されるのが適当なのでしょうか。
紙面、もしくはサイトのトップでされるのが責任ある態度と思えます。
穿った見方かもしれませんが、ここを覗くのは、パソコンをもっている、かなりコアなファンです。
つまり、「絶対に許してくれるひとに対して、こっそり誤ってる」と思えてしまいます。
過ちに対して謝罪をするのは悪いことだと思えません。そういう姿勢が緊張感を持つ誌面づくりにつながると思います。しかし、お金を払って雑誌を買う人間に見えるところで謝ってほしいです。
Posted by 翡翠 at 2008年02月14日 22:51
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